文字数が多く読みづらい社内報だったS社様(製造業)の場合
ページ数が16ページといって、沢山の情報を掲載していたS社様。
読者からは、「読みづらい」「あまり関心が無い」などのご意見をいただいていたそうです。
<仕様> ◎サイズ/A4 ◎カラー/全ページ2色 ◎ページ数 /16ページ ◎発刊期間/隔月発刊
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社内報制作のコスト削減を実現したY社様(サービス業)の場合
昨今の厳しい経済状況の中、社内コストの見直しをされたY社様。
その中でも社内報制作のコスト削減は、必須項目の一つだったようです。
「社内報の発刊を続けるか・廃刊するのか」とご担当者様は選択を迫られていました。
<仕様> ◎サイズ/A4 ◎カラー/全ページ2色 ◎ページ数/20ページ ◎発刊期間/毎月発刊
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社内報の企画・編集・制作を毎号社内で行っていたので、本当に大変でした。社内報ドットコムさんからはコーナーの企画やデザインだけでなく、印刷の仕様やページ数についてもご提案いただいたので、大幅なコスト削減につながりました。私たち社内報担当者の負担も軽減できたので、他の業務への圧迫も改善されました。毎号社内報ドットコムさんと企画案の相談や改善点の洗い出しなど、密にコミュニケーションを取りながら制作できているので、社外で制作してもらっている気がしませんね。

以前の社内報は社員からの関心が少なく、正直すぐ捨てられてしまうこともありました。社内報ドットコムさんと制作するようになってからは、企画・コーナーの提案や誌面レイアウトやデザインもしていただけるので、長年悩んでいたマンネリ化を改善することができました。読者目線で考えていただけるので、私たち編集者では気づかない企画や撮影での問題点、また文章表現など細部へのご指摘もいただいています。社員からも「読みやすくなった」と好評で、非常に嬉しいですね。