社内報ドットコム
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社内報は社内情報の共有・コミュニケーションに最も有効なツールです。

社員のこと、社長のこと、「知りたい」「伝えたい」「共感したい」「理解したい」を豊富な制作実績とノウハウでお応えします。社内報の活性化を目指しています。

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社内報リニューアル成功事例紹介 社内報制作のコスト削減に成功したY社(サービス業)の場合
社内報成功事例1

文字数が多く読みづらい社内報だったS社様(製造業)の場合

ページ数が16ページといって、沢山の情報を掲載していたS社様。
読者からは、「読みづらい」「あまり関心が無い」などのご意見をいただいていたそうです。

<仕様> ◎サイズ/A4 ◎カラー/全ページ2色 ◎ページ数 /16ページ ◎発刊期間/隔月発刊

S社様(製造業)社内報問題点

  • ◇文字量が多く読みづらい
  • ◇社内行事やお知らせなどを掲載した回覧板的内容が多く読者の興味が薄い
  • ◇社内報担当者様が他の業務と兼任の為時間が足りない
  • ◇誌面の企画・デザインのマンネリ化
  • ◇特集などの企画に行き詰まり

社内報ドットコムからの問題解決策

    【本文の文字をリライト】
  • ・より端的な文章表現で文字量を減らし、誌面に読み易さとしてのゆとりを作る
    【タイトル・見出し・小見出しを付ける】
  • ・読者の内容の理解度を高める
    【企画提案・コーナーの見直し】
  • ・読者にとって必要な情報を届けるため、掲載企画の洗い出し
  • ・現場の声を引き上げる「ボトムアップ」要素のある企画を提案
  • ・社員の顔が見える社内報となるよう、社員の方へのクローズアップ企画を提案
    【掲載写真を増やし、できるだけ大きく掲載】
  • ・誌面に賑やかさ・臨場感を生み、ビジュアルで読者を引きつける
    【読者の視線の動きに注意した誌面レイアウト】
  • ・読み易さを重視し、読者にじっくり読み込んでもらえる媒体とする

社内報改善後/S社様社内報ご担当者様からのコメント

以前の社内報は社員からの関心が少なく、正直すぐ捨てられてしまうこともありました。社内報ドットコムさんと制作するようになってからは、企画・コーナーの提案や誌面レイアウトやデザインもしていただけるので、長年悩んでいたマンネリ化を改善することができました。読者目線で考えていただけるので、私たち編集者では気づかない企画や撮影での問題点、また文章表現など細部へのご指摘もいただいています。社員からも「読みやすくなった」と好評で、非常に嬉しいですね。

社内報ご担当者様


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社内報成功事例2

社内報制作のコスト削減を実現したY社様(サービス業)の場合

昨今の厳しい経済状況の中、社内コストの見直しをされたY社様。
その中でも社内報制作のコスト削減は、必須項目の一つだったようです。
「社内報の発刊を続けるか・廃刊するのか」とご担当者様は選択を迫られていました。

<仕様> ◎サイズ/A4 ◎カラー/全ページ2色 ◎ページ数/20ページ ◎発刊期間/毎月発刊

社内報Y社様(サービス業)社内報問題点

  • ◇社内報担当者様が他の業務と兼任。社内報制作に時間を取られ他の業務を圧迫
  • ◇企画・編集・制作(デザイン)まで、すべてを社内で行っているので作業工程が多い
  • ◇オールカラー印刷
  • ◇毎月発刊で24ページとページ数が多い

社内報ドットコムからの問題解決策

    【企画・コーナーのご提案】
  • ・ご担当社様の企画立案の時間を削減
    【誌面レイアウトデザインの制作】
  • ・デザインのプロが制作する事でご担当社様の制作時間を削減
    【企画・コーナーの見直し・ページ数の削減】
  • ・読者にとって必要な情報を届けるため、掲載企画の洗い出し
  • ・中長期計画実行に向けた経営ビジョンの全社統一をはかるための企画を提案
    【社内人件費・制作費・印刷費の見直し】
  • ・担当者様の業務負担を担うことで、企画制作・デザイン・印刷などの面からコストの見直しを提案
  • ・本来の業務に専念できるため、結果においてコスト削減につながった

社内報改善後/Y社様社内報ご担当者様からのコメント

社内報の企画・編集・制作を毎号社内で行っていたので、本当に大変でした。社内報ドットコムさんからはコーナーの企画やデザインだけでなく、印刷の仕様やページ数についてもご提案いただいたので、大幅なコスト削減につながりました。私たち社内報担当者の負担も軽減できたので、他の業務への圧迫も改善されました。毎号社内報ドットコムさんと企画案の相談や改善点の洗い出しなど、密にコミュニケーションを取りながら制作できているので、社外で制作してもらっている気がしませんね。


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